ソロキャンプへ行こう

ソロキャンプを応援するおっさんのブログ。
道具の選定もしてます。まとめ記事もたまに掲載。

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カテゴリ: キャンプQ&A

山頂ラーメンとは…

読んで字のごとく、山頂で食べるラーメンです。

登山やハイキングなどで、山頂に着いて、
達成感と征服感と共にインスタントラーメンを食べる事を言います。

とっても気持ちの良いラーメンです。

また、道具もシンプルに少ないのも魅力です。

インスタントラーメン
シングルバーナー
燃料
お水



だけです。

雄大な景色を見ながらラーメンなんて、最高ですね。

また、マナーは守りましょう。

ゴミを持ち帰るのはもちろん、スープは基本的には飲み干してくださいね。

その辺にバラまかないように。

場所によっては火を起こせなかったり、食事をしてはいけない所もあります。

そういう時は降りてきてから食べるか、携帯食に切り替えましょう。

良いマナーで登山、ハイキングを楽しみましょう。




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目次

キャンプ場のマナーや知識
 そもそもキャンプって何?
 キャンプとアウトドアの違いって?
 知っておくべきキャンプ場のマナー
 キャンプでの最低限の荷物とは?
 焚き火の注意事項
 キャンプでの食器
 薪の選び方と種類
 ラーツーとは
 山頂ラーメンとは

キャンプの種類
 【キャンプの種類】ソロキャンプ
 【キャンプの種類】デイキャンプ
 【キャンプの種類】オートキャンプ
 【キャンプの種類】ツーリングキャンプ
 【キャンプの種類】グループキャンプ
 【キャンプの種類】ファミリーキャンプ
 【キャンプの種類】キャンピングカー
 【キャンプの種類】グランピング

季節別のキャンプ
 季節別のキャンプ 春
 季節別のキャンプ 梅雨
 季節別のキャンプ 夏
 季節別のキャンプ 秋
 季節別のキャンプ 冬




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ラーツーとは、バイクでツーリング先に向かい現地でカップ麺、インスタント麺を食べることである。

キャンプ初心者や、ツーリング+アルファを求めている方に大人気です。

とにかく手軽に始められるのが魅力です。

外で食べると何でも美味い!という自然界の掟に逆らわずに行うので、ただのカップ麺がお店のラーメンより美味いなんて事はよくある事です。

楽しみ方も色々で、超高いカップ麺を買って普段以上に贅沢をするのも良し、湧き水をバーナーで沸かし死ぬほどトッピングをして自分だけのインスタントラーメンを作るも良し、そのままお湯を入れて3分待つのも良し。

人それぞれにラーツーがあり、ラーツーに垣根はありません。

垣根はないけど、マナーはあります。

食べちゃ行けないところで食べない、ゴミは持って帰る、スープをその辺にバラまかないなどです。

キチンとマナーは守りましょう。


ラーツーを始めるには、原付かバイクが必要です。

あとはお湯の確保とカップ麺だけです。

お湯はバーナーで沸かすか、魔法瓶を持っていきましょう。

自然の湧き水を堪能するならバーナーですね。

少しグレードを上げるなら、コーヒーなんかもどうでしょうか。

楽しいラーツーライフを。



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寒い時期に大活躍なのが焚き火や薪ストーブ。

その燃料になるのが薪です。

薪には種類があり、一つ一つ特徴も持っています。

特に気になる特徴は火持ち、火付き、割り易さではないでしょうか。

火持ちは薪の比重によります、大きい数字の方がより火持ちが良くなります。

火付きは乾燥の度合、素材などで大きく変わります。
最初のスタート材としてはこちらの薪を選びましょう。

割り易いは素材によります。


火持ちの良い薪
カシ、クヌギ、アカシア、ケヤキなど

火付きの良い薪
スギ、ヒノキ、カエデなど

割り易い薪
アカシア、水ナラ、スギなど


薪ストーブにはクヌギが良いでしょう。
火持ち、火付けともに最適です。


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キャンプでの食器は沢山出ています。

もはや好きに選んで良いレベルです。

チタン、アルミ、紙、陶器、プラスチックなど、ほんとにたくさんあります。

ソロキャンプ、ツーリングキャンプでのおすすめは紙です。

洗わずに使わなくなったら燃やして帰りの荷物を少なくするという事が出来ます。

人によってはエコではないというかもしれません。

その場合は軽いチタンシェラカップとフォーク、箸などはいかがでしょうか。

ソロキャンプでは、皿に並べて食べる事より、鍋から直接食べる事が多いので、シェラカップで十分かと思います。

どれを選んでもセンスかと思いますので、慣れて来たら自分のキャンプスタイルに合う食器を買いましょう。


また大事なのは洗浄です。

洗う時は、キャンプ場のルールに則りましょう。

洗剤等は使えない場合もあるので、水で洗いましょう。

本格的に洗うのは家でする人も多いです。

くれぐれもその場に捨てるなんて事は絶対にしないようにしましょう。



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キャンピングカーとは、寝床などが付いている車の事です。

設備に寄りますが、水道やトイレが付いている場合もあります。

簡単に言えば、移動寝台車です。


最近、日本でもキャンピングカーに人気が集まっています。

まずは、道の駅の整備。

これにより車中泊がかなり便利になりました。

また、軽でのキャンピングカーが退職された方々にバカ売れしています。

中古の軽を改造して売っていたりするので、探せばそれほど高価な買い物ではありません。

輸入キャンピングカーなどは日本の道路事情に合わなかったりするので、軽のキャンピングカーは良い買い物でしょう。


キャンプ場によっては、コテージやバンガローの変わりに、キャンピングカーで泊まったり出来る設備もあります。

もし良かったら一度泊まってみてくださいね。









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素人は手を出しにくい、冬のキャンプ。

しかし、防寒さえしっかりとしていればこれほど快適なキャンプも無いと玄人は言います。

まず虫が居ないというのは圧倒的にストレスを軽減出来ます。

ただ問題は夜です。

防寒が不十分だと、ただの修行になってしまいます。

シート、マット、寝袋とキチンとしたモノを用意しましょう。

特に寝袋はマイナスに耐えられるような代物でないと話にならないでしょう。

キャンプ場によっては積雪している場合もあります。

ネットや電話なりで情報を集めて置くようにしましょう。

道路も凍結していたりします、運転には十分な警戒が必要です。

食べ物は暖かいモノが良いでしょう、鍋なんて最高ですね。

小さい鍋でも味噌汁くらいは作れます。

ソロでも十分にその恩恵に与れるでしょう。

是非、チャレンジしてみてください。



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秋キャンプは一番人気があります。

特に紅葉シーズンは、景観も最高となります。

夏と比べ、虫も少なくなり、暑さも和らぎます。

しかし、寒さが一気にやってきます。

寒暖差が激しくなるので、着替えは防寒用も持って行きましょう。

私的には、虫除け+防寒という春+夏の装備が良いかと思います。

寝袋も温かい物を用意し、夜飯も鍋等を頂くのがよろしいかと。

シーズン的に一番値段が高くなる時期ですので、ネット等の情報を集めた方が良いでしょう。



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キャンプの本番は夏!

なんていいますが、実際は暑くて、虫が多くて、大変かと思います。

まず、着替えは必須。タオル、下着、Tシャツ等は数枚持って行きましょう。

虫除けも必須。

にわか雨対策に雨具も必須。

地味に荷物が多くなります。

寝袋等は薄手のもので十分です。

場所によってはタオルケットだけという人も居ますが(何度か訪れている場合)、基本は肌寒くなった時を考えて寝袋が良いかと思います。

長袖(ロングTシャツで可)、長ズボンもあった方がベターです。

特に長袖は夜の防寒、虫除け、怪我防止等にも効果があります。

水分補給も多めに取るのが良いでしょう。

また、アルコール類はあまり飲まないようにして、寝る前に一杯水を飲みましょう。

最近の夏は暑いですから、きっちりと熱中症対策を行いましょう。



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過ごしやすい春のキャンプが過ぎると、今度は梅雨です。

特に山に行くなら防水装備、雨具は確実に必要になります。

そして、テントを張る時は水の流れを把握しましょう。

決してテントの近くに溜まるような場所は避けるべきです。

また、グランドシートやタープなどを駆使し、防水をしっかり行いましょう。

テント内は非常に蒸す場合がありますので、着替え等で温度調整を行いましょう。

問題は終わった後です。

きっちりと干さないとカビがはえてきます。

水気を切り、直射日光が出る日にキチンと干す事が肝要です。



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キャンプは野外です。

よって季節によって装備や心構え、準備が大きく変わります。

今回は、季節別のキャンプ、春について説明したいと思います。

一般に春はキャンプ始めの方々が多いのではないでしょうか。

実際、気温も湿度も大変過ごしやすいでしょう。

気をつけたいのは温度の変化。

昼は温かく、夜は寒いというのが定番です。

昼はお好きな格好でも良いですが、夜は少し厚手の服装に着替えましょう。

ウィンドブレイカー系、スウェット、フリースがあると非常に使い勝手が良いかと思います。



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呼んで字の如く、家族で行くキャンプの事です。

遊びとしても良いですし、気分転換でも良いですし、子供達の成長にも良いです。

最近、多いのがキャンプで携帯ゲームや3DSなどで遊んでいる子供がとっても多いです。

親としてみれば、静かにさせる道具なのかもしれませんが、もっと自由に遊ばせて、もっと考えて行動させて、頭と身体を使わせてみてはどうでしょうか。

荷物は人数が多い分、それなりに大きな物を買い揃えないといけません。

車で行く方が多いようですが、父子だけで自転車でキャンプなんて事もやっている家族もあり、色々な形があります。

そのため、どのようなキャンプ形式かを念頭に道具を揃えて行く事なります。

家族は小さなコミュニティです。

ファミリーキャンプはその絆を深める良い機会であって欲しいですね。

基本的に高規格な所の方がトイレや炊事場などの心配も無いのでおすすめです。

といっても、最近は高規格な所が多いですからね。

是非、楽しんでください。




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キャンプと言ったら焚き火!

そういう人も多いかと思います。

しかし、この焚き火には様々なルールがありますので、キチンと守って行いましょう。

まず、全体的に言える事は、以下の五つです。

★燃え易いモノの近くではしない、風下を確認する
テントやタープの近くでする時は注意です、火の粉で穴が空きます。

★有害なモノを発生させるモノを焼かない
発泡スチロールやプラスチックなどは燃やさないようにしましょう。

★消灯時間後はしないです。
朝まで焚き火が出来る所もありますが、基本的に消灯時間が決められている所はキチンと守りましょう。

★許可された場所、時間で行う
焚き火は土にダメージを与えます。なのでキャンプ場で許可された場所以外では絶対にやってはいけません。

★後始末はキチンと行う
就寝する時、撤収する時、絶対に火が消えた事を確認してください。これが出来なれば焚き火をやる資格はありません。

ここらが焚き火をする際に絶対に守らなければならないルールです。

焚き火は簡単に言えば危ない遊びです。

その事を重々受け止めてください。

楽しいキャンプはルールを守ってこそです。




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もう直ぐに行きたい!ソロキャンプに行きたい!

そんな時に最低限持って行きたい道具とはなんでしょう。

日帰りと泊まりの場合を分けて考察してみました。


日帰り:
BBQコンロ
クッカー
チェア
テーブル
レジャーシート
クーラーボックス
燃料、食材、飲料、食器類

泊まり:
テント
寝袋(シュラフ)
マット
BBQコンロ
クッカー
チェア
テーブル
レジャーシート
クーラーボックス
燃料、食材、飲料、食器類


やはりテントが入ってくると一気に荷物が増えますね~。

小物類はリュックにぶっこめば大分軽減されます。

もっとコンパクト化をはかればチェアを置いて行ってシートの上に座る。

クッカーも置いて行き、BBQコンロで焼けるモノだけにする。

クーラーボックスも置いて行き、近場で買って来て直ぐに焼いて食べる、飲料は常温で飲む。

そうすれば荷物も大分減るでしょう。

近場のBBQが出来る所に行くなら、かなり身軽に行く事が出来るはずです。

まずは、デイキャンプから始めてみましょうか。



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ちょっと聞き慣れないかもしれませんが、グランピングという形式もあります。

グラマラス(glamorous)とキャンピング(camping)を掛け合わせた造語です。

簡単に言えば、超セレブなキャンプという事です。

非日常空間にて普段と変らない生活を行うというもので、基本的にはホテルっぽい形式で、食事もトイレも風呂も全部利用可能です。

テントはあらかじめ設置されており、その中にマットや寝袋、はたまたヒーターや洗面所、凄い所ではトイレ、風呂なども付いています。

日本でも最近、急激に増えています。

値段はホテル並みでそんなに安くは無いですが、手ぶらで贅沢な空間でアウトドアが出来ると考えると、それくらいの値段は行ってしまうのでしょう。

何より準備、設置、撤収の全てをやらなくていいのです。

そこにキャンプの楽しさがあると思っている人なら、このキャンプは難しいでしょう。

利用者がやる事は食う、寝る、遊びだけです。

最近ではゴルフや釣り等と一緒に楽しめたりもします。

一度はやってみたいですねー。




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グループキャンプは仲間同士のキャンプの事を指します。

大学生とかちょうど車も買うようになり、よく見掛けます。

キャンプ合コンもこの分類になるでしょうか。

他人同士の交流としてキャンプを選択しています。

キャンプには様々な役割があり、また共同作業も多く発生します。

きっとその絆を強くしてくれるでしょう。

荷物は大人数のため、道具はなかなかのものを揃える必要があります。

道具を持っているキャンプ大好き人間が一人でも居ればいいのですが、サークル等のノリで来た場合は、新しく買うよりレンタルでしょう。

泊まる場所もテントを借りるよりコテージ等を借りた方が快適に過ごせます。


とにかく、このキャンプは相当楽しいです。

交流+非日常空間+共同作業と親密になるための要素をコンボのように繋げているようなものです。

楽し過ぎて、羽目を外し過ぎないように気をつける事も大事ですね。

是非、周りの友達を誘ってキャンプに行ってみてはいかがでしょうか。



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その名の通り、バイクや自転車で行くキャンプの事です。

カヌーなんかで行くのもそう呼ばれるようです。

ソロキャンプや仲間同士でのキャンプに多く、積載量に限界があるために道具選びが非常に重要になります。

テントも寝袋もコンパクトに折りたためるヤツが主流です。

バーベキュー(BBQ)台や焚き火台も一人用の超コンパクト設計が発売されており、ソロキャンプの方々にも人気があります。

バイクで走り回った後は、テントを張って焚き火をしながらお酒を呑む。

夜空を堪能しながら就寝し、朝になったらテントをたたんで走って帰る。

文字にするとすんごい単純ですが、これが楽しいんですよねー。




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オートキャンプとは車を入れられるサイトがあるキャンプ場を指します。

一区画いくらで貸し出しており、駐車料金も含まれている場合がほとんどです。

車の横でテントやタープを貼るため、荷物を運ぶ手間が省け、また雨や強風の場合は車の中に非難する事も出来ます。

フリーサイトも場合も一緒で広大な土地のどこに車を止めて、テントを張っても良いようになっています(キャンプ場によっては目安となる区画が敷かれている場合があります)。

今、一番勢いがある形態ですね。

ファミリーでも、仲間同士でも、ソロでも、利用者は多いです。


一番の利点は、荷物の出し入れが楽という事でしょう。

ただ、その分マナーには十分注意しましょう。

夜間の車の出し入れやスピードの出し過ぎや危ない運転等、気をつけてくださいね。

私もオートキャンプは、よく利用します。




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デイキャンプとは、泊まり無しのキャンプの事です。

仲間同士や若い人達、子供が小さい家族の集まりなんかは、デイキャンプが多かったりします。

やる事はバーベキュー(BBQ)が多いですね。

パーっと来て、パーっと帰れるので、気軽で身軽なのが利点です。


まず、準備と設営が若干楽です。

テント、寝袋等が無い分、荷物も少なくなります。

日が出ている間にやるので、タープなんかは持って行った方が良いでしょう。

値段も泊まりに比べて格段に安い場合がほとんどです。


キャンプに慣れていない方は、まずはデイキャンプから始めてみてはいかがですか?



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キャンプに種類があります。

今回はソロキャンプについてです。

ソロキャンプはその名の通り、一人で行くキャンプの事です。

最近は、ソロで楽しむ人も増えており、キャンプ場でもソロだと割引をしてもらえたりします。

一人で行く理由はそれぞれかと思いますが、誰にも気兼ねしないというのは共通の理由かと思います。

設営さえすればあとは思う存分、一人を楽しめます。

自由過ぎる時間の使い方が出来ます。

自分は、日頃PCを触っているので、そういうのから離れたいって気持ちもありますね。

あとは好きな料理を作って食べたいとか、自然の中で寝たいとか。

とにかく楽しみ方は無限大なのがソロキャンプの真骨頂でしょう。

その替わり、準備も後片付けも一人です・・・。

でも、それを補って余りある自由がソロキャンプにはあります。




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