ソロキャンプへ行こう

ソロキャンプを応援するおっさんのブログ。
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カテゴリ:ソロキャンプ > 寝袋(シュラフ)

これ、社内でも大人気です。

どこでも寝れます!

って事は、キャンプにも使用できるって事です!


オーストリッチピロー レギュラーサイズ OSTRICH PILLOW [ ブルー ] 正規品 枕 まくら



オーストリッチピロー レギュラーサイズ OSTRICH PILLOW [ サンセットオレンジ ] 正規品 枕 まくら



[お昼寝用 携帯枕] OSTRICH PILLOW Hand Crafted in Spain DESIGN BY Studio Banana by kawamura-ganjavian (オーストリッチ ピロー スタジオバナナ) MERCROS メルクロス (メローイエロー色)




一度使えば病みつき!

全方位クッションな上に、両手も収納出来ます。

頭いい人は考える事がちゃうわ・・・



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寝袋・シュラフの専門メーカーのイスカ。

ベテランキャンパーにも信頼の厚いメーカーです。

関東圏内なら、この700Xで大丈夫かと思います。


イスカ(ISUKA) アルファライト 700Xブルー [最低使用温度-6度] 111820



中わた : 700g(Micro Lite(TM))
サイズ : 肩幅81×全長203cm
収納サイズ : 直径19×35cm(収納スタッフバッグ付)
重量 : 1230g
カラー : ブルー
対応温度 : マイナス6℃


収納もコンパクトです。

また、軽量なのもいいですね。



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それでも寒いなら、これでどうだ!

最低使用温度-15℃まで平気です。




ロゴス(LOGOS) NEWダウンアリーバ・-15 [最低使用温度-15度] 72942030




適正温度:-15℃まで
総重量:(約)1.42kg
サイズ:(約)幅80×長さ210cm
収納サイズ:(約)直径20×長さ32cm
表素材:モイスポリライト
肌面素材:モイスポリライト
中綿:ホワイトダックダウン90:10


高い山や北海道などに行かない限りは、これがあれば問題ないと思います。

収納もコンパクトです。

最低使用温度は10℃程度の誤差が生じますので、-5℃なら快適、-10℃なら何とか、-15℃なら頑張ればいけるって覚えておくと良いらしいです。(先輩談)




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Amazonでも、楽天でも評価が高いコールマンのコルネット-10。

気密性に優れ、保温性は高いです。

また、手足を出せるという謎の仕様を兼ね備えています。


Coleman(コールマン) コルネット/-10 [最低使用温度-10度] 170S0220J



サイズ:使用時/79×198cm、収納時/25×42cm
質量:2.05kg
素材:表地/ポリエステル、裏地/ポリエステル、中綿/マイクロファイバー
適温レベル:-10度以上
仕様:ファスナーガード、ダブルファスナー、サイドジッパー、コンプレッションベルト
付属品:収納ケース


値段も手ごろで、収納性もあり、失敗しない寝袋です。



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冬キャンプは、しっかりと防寒しないと死にます。

いあ、これマジで。

夏キャンプとは違う楽しさがありますが、準備は冬キャンプの方が重要です。

特に寝る際にはキチンとした装備が必要ですね。

キャンプ場のある所は寒くなりやすいので、事前にキャンプ場周辺の天気を調べて行きましょう。

ほとんどのキャンプ場で寝袋はマイナス対応でないと厳しいかと思います。

そんな環境下の中、初めての寝袋でモンベルスパイラルホロウバッグ#3は、一番使われているのではないでしょうか。


モンベル(mont-bell) スパイラルホロウバッグ#3 バルサム BASM [最低使用温度-10度] 1121152 BASM




素材:表地/70デニール・ナイロン・タフタ、中綿/ホロウファイバー(中空ポリエステル綿)
•総重量:1400g(総重量は収納袋も含んだ重量です。)
•サイズ:最大長203x76cm
•収納サイズ:径20x40cm/10L
•適応身長:身長183cmまで
•快適睡眠温度域:0℃~
•使用可能限界温度:-10℃


値段も手ごろで、おすすめです。


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アウトドアの枕としては売れに売れまくっています。

ソロキャンプでのお供に最適です。

大きさもちょうど良く、寝心地も最高です。


Coleman(コールマン) コンパクトインフレーターピロー2 2000010428




サイズ:使用時/約48×31×9(h)cm、収納時/約直径10×32cm

重量:約280g

空気バルブで空気を出し入れして高さ、柔らかさを調整出来ます。

コストパフォーマンスに優れた一品です。



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一つ、持って行く道具が増えますが、持って行けばその効果は絶大です。

やっぱりまくらは現代人に取って必要ですよね~。

このまくらは軽量で収納コンパクト。

更に空気で高さや柔らかさを調整できて、非常に重宝します。


ロゴス(LOGOS) 小さくたためるMyまくら



また、向きを変える事で高さも変えられます。

値段も安価で、是非持って行って欲しい道具です。




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寝袋って枕が付いていません。

もちろん、付いているのもありますが、基本は無いです。

なので、枕(ピロー)を別に持っていくと非常に重宝します。

やっぱ、枕がないとね~。


ottostyle.jp トラベルエアーネックピロー(グレー) 【洗えるカバー付き】



空気を抜けば小さくなります。

朝起きた時、疲れの取れ方が各段にあがりますよ!




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寝袋、シュラフはテントで寝る場合は、生命線になります。

これを失敗すると楽しいはずの夜のキャンプが修行になります。

そうはなりたくないですよね・・・。

そこでおすすめしたい方法があります。

それは3シーズン用+極寒用の二つを買う事です。

まずは3シーズン用を買いましょう。

最低使用温度については、住んでいる地域、キャンプ場などによって変わります。

こればっかりは何とも言えませんが、関東でしたら5℃程度で平気でしょう。

また、封筒型とマミー型がありますが、3シーズン用は封筒型が楽でおすすめです。

逆に極寒用はマミー型にしましょう。

Coleman(コールマン) パフォーマー/C10 グリーン [使用可能温度5度] 2000016929



キャンパーズコレクション ユニエアバッグ ブラック [最低使用温度8度] AIR-400(BK)



小川キャンパル(OGAWACAMPAL) フィールド・ドリームST-III バレンタインレッド [最低使用温度6度] 1037



ロゴス(LOGOS) ウルトラコンパクトシュラフ・2[最低使用温度2度] 72600460




極寒用のマミー型はこちら。

Snugpak(スナグパック) ナビゲーター ネイビー/ホワイト RH [最低使用温度-7度]



モンベル(mont-bell) スーパースパイラルダウンハガー♯3 バルサム R/ZIP BASM [最低使用温度-10度] 1121210



Coleman(コールマン) タスマンコンパクト X/-6 [最低使用温度-6度] 170S0206J



冬はマイナス用にしないと夜は死ねます。

また、寝袋だけでは準備不足です。

シート、マット、ベッド等も揃えた方が良いでしょう。

地面からの冷気をどれだけシャットアウト出来るかが、快適に過ごせるかどうかになります。

もちろん、その分荷物も多くなってしまうのですが、この部分は死活問題です。

冬のキャンプは荷物が多くなると覚えておきましょう。

と、言っても高地や東北地方以上に行かないと寝袋さえしっかり対応出来ていれば、銀マット+マットでほとんど対応出来るかと思います。




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夏に最高級の寝袋が欲しい!

そういう方にはこちらがおすすめです。

何より軽量でコンパクト。

温度調整も思いのままです。


イスカ(ISUKA) レクタ 200 ロイヤルブルー [最低使用温度15度] 139212




値段はそれなりにかかりますが、はっきり言って買いだと思います。

それだけの価値があります。

是非、どうぞ。




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先月の寝袋一位はこちら。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)のフォルノ封筒型シュラフ800です。

色はダークネイビーで最低使用温度は12度となっています。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) フォルノ封筒型シュラフ800 ダークネイビー[最低使用温度12度] M-3473



安いので、下に引くように買っている方もいるそうです。

レビューも200件を越えているのに星は4近辺と安定したコストパフォーマンスを発揮しています。

ひと夏を過ごすのに、おすすめです。



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今週は夏のキャンプに向けて、寝袋をチョイスします。

はっきり言って、場所にも寄りますが、夜も暑い所と少し冷える所があります。

と言っても10℃を下回ることは無いでしょう。

窮屈さを感じない封筒型の寝袋をチョイスして、暑かったら上をはいで使いましょう。


Coleman(コールマン) パフォーマー/15 ライムグリーン [最低使用温度15度] 170S0228J



Coleman(コールマン) パフォーマー/15 ブルー [最低使用温度15度] 170S0221J



Coleman(コールマン) シュラフ パフォーマー/15 (2000013572) グリーン (寝袋、寝ぶくろ)



Coleman(コールマン) パフォーマー C15 (2000018461) (ワイン/グレー)



信頼のコールマン。

そして、値段も手頃。

Amazonでも人気を誇っています。




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な・・・なんと!

Coleman(コールマン)がやってくれました。

フリースタイプの寝袋です。

外気温10度以上での使用となっておりますが、使い勝手は相当良さそうです。

アウトドアやキャンプ、ハイキング、ピクニックなどの「ちょい寝」に最適です。

もちろん、ソロキャンプでも大活躍間違いありません。

更に、寒い季節には寝袋のインナーとしても使えます。

つまり、暑い時でも寒い時でも使用出来るわけです。


Coleman コールマン 寝袋 フリース スリーピングバッグ アウトドア キャンプ テント の中で 快適 眠り グレー



Coleman コールマン 寝袋 フリース スリーピングバッグ アウトドア キャンプ テント の中で 快適 眠り モスグリーン



Coleman コールマン 寝袋 フリース スリーピングバッグ アウトドア キャンプ テント の中で 快適 眠り オレンジ



外の気温は変わりやすいです。

また、風や雨などで風邪をひかないように、これをゲットしておくと良いでしょう。

超おすすめです。




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シュラフ、寝袋を選ぼうと思っていたのですが、先輩曰くそんなに寒い所に行くなって言われました。

まあ、冬場は関東から出ないと思いますが(特にキャンプ始めの今年、来年は)、怖いのは山ですかね。

簡単に氷点下いってた記憶があります。

寝袋は基本的に最低使用温度と書かれていますが、個人差が大きいので目安程度に思っていた方が良いみたいです。

大体5~7度程度は誤差と考えた方が良いみたいです。

特に冬に使用する寝袋はキチンとしたのを買わないとヤバイみたいです。

てか、死ぬよね・・・普通に考えて・・・。

一応、候補は以下の通り。

DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー) アウトドア 封筒型/マミー型 2WAYスリーピングバッグ S1-32 [最低使用温度 -8度]



ロゴス(LOGOS) 丸洗いアリーバ・-6 [最低使用温度-6度] 72941040



いあ、よくわからないんで・・・。

とりあえず、千葉のキャンプ場で-2度くらいっていう話を聞いたので、それをカバー出来るくらいの寝袋を探してみました。

自宅で洗えるのもいいですね。

あ、次はマットかな・・・。



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やっと、具合を掴めて来た。

マット、シート、シュラフ等は意外に多くの道具が必要だ。

色々な人の話を聞いても、マット?シート?どこで寝るって?みたいな感じでした。

諸先輩方のブログ等を拝見して、やっとわかりつつあります。

おいらなりにまとめてみた。

簡単に言えば、こんな感じだ。



テント

テント内
タオルケットorシュラフor寝袋

★エアーマットorエアーベッドorマット

銀マットorシート

テント外
★グランドシート




って感じ。

ここで問題なのは必須か、必須ではないのかって所。

★は必須ではない。

テント外のグランドシートはあれば便利だが、必須ではない。

テント内のエアーマット関連も必須ではなく、あれば快適って感じ。

夏と冬で意見が分かれると思うが最低限は★が付いていないものだろう。

つまり、テント内に銀マットを敷いて、その上にシュラフor寝袋でokという事だ。

違うかな?

間違っているかな?

テント外がぬかるんでいたり、雨が降る可能性がある場合、グランドシートはテント内への染み出しを防いでくれるだろう。

また、エアーマットやベッドのようなマットがあれば更に快適な睡眠を約束出来るはず。

と、僕は理解しました。

合ってますか?(; ・`д・´)




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